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2011年04月22日

国内旅行で1コイン寄付してみませんか?

■企画内容
 対象期間中に、下記ページで紹介するいずれかの施設に予約して
 実際に宿泊された場合、「ご予約1件につき100円」を
 日本赤十字社等支援団体・地方自治体等を通じて、被災者救済のための
 救援活動及び復興支援活動等資金として寄付させていただきます。

 ≪国内宿泊の場合≫
  義援金は「宿泊施設」からの寄付となります
 ≪ANA楽パック(ANA往復航空券+国内宿泊)の場合≫
  義援金は「楽天ANAトラベルオンライン株式会社」からの寄付となります

■予約対象期間
 2011年3月25日(金)から2011年4月28日(木)

■対象サービス
 国内宿泊、ANA楽パック

■宿泊/搭乗対象期間

 ≪国内宿泊の場合≫
  2011年3月25日(金)から2011年6月30日(木)
  ※上記対象期間内に、チェックイン日・チェックアウト日の両方が含まれるご利用が対象となります
 ≪ANA楽パックの場合≫
  2011年3月28日(月)から2011年6月30日(木)
  ※上記対象期間内に「往路(ご出発便)」が含まれるご利用が対象となります

楽天トラベル株式会社
posted by Mark at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄付行為 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月30日

「キルギス紛争被災者への緊急支援のお願い

ご承知のようにキルギス共和国では、4月の政権交代闘争とこれに続く6月の南部にお
ける民族衝突により、残念ながら多くの被災者(死者および難民)が出ました。6月
27日に至り、漸く国民投票で改定憲法の採択と臨時大統領の信任が行われました。
4月に成立した「在日キルギス人協会」では、「日本キルギス交流協会」の支援を得
ながら、ささやかであっても具体的な行動を以て日本から被災者関係者に情勢安定の
期待と激励のエールを送りたいと考えます。早速ながら、被災者の医療活動、被害者
視点の学用品供与等の支援を想定した募金活動を行います。もとより、貧者の一打的
な活動にすぎませんが、私たちの思いをお汲み取りいただき、是非支援活動にご参加
いただきますようお願い申し上げます。

*通信欄にMRICとお手数ですがお入れください

○在日キルギス人協会
代表 サマコワ・イバラット
   アセーリ・ナザルマンベトワ
○日本・キルギス交流協会
理事長 田中 哲二(キルギス共和国大統領経済顧問)
理事 中島 利博(キルギス共和国医療顧問)
----------------------------------------------------------
キルギス被害者緊急支援申し込み
氏 名:
所 属: (団体・企業等差し支えない範囲で)
住 所:
電 話:
E-mail:
金 額: ( )1口3千円
振込先:三井住友銀行東京営業部 普通 8138507 日本キルギス交流協会
申込書送付先:(下記の何れか)
郵送:〒275-0024 千葉県習志野市茜浜2丁目8番1号 東洋エンジニアリング株式会

経営統括本部着付
   日本キルギス交流協会 事務局長 渡辺 博
FAX:  047-454-1160
E-mail: watanab-h@ga.toyo-eng.co.jp

◆シルクロードの国「キルギス」紛争被災者支援キャンペーン◆
《 日本・キルギス交流協会広報 》

パンドラの箱を開けてしまったキルギス

平和であったキルギスは、不幸にして紛争というパンドラの箱を開けてしまいました。
そこから飛び出したのは、悲嘆、病気、欠乏、憎しみ、嫉み、犯罪などです。だれが
パンドラの箱を開けたのか? だれのせいなのか?原因や責任など詮索すればきりが
ないほど複雑であることは、頻発している世界の不幸と同じです。しかし、詮索をし
ているいとまもなく、数多くの人々が日々命を失い、生きる機会を得られずに死を待っ
ているほかないのです。

わたしたちが、いまできることはなんでしょうか?キルギスに広がった不幸を私たち
は解決できるのか?それには国連、赤十字など大きな機関による支援が行われる必要
があります。しかし大きな機関が動くには、時間が掛かります。でも、現実の不幸に
手をこまねいているわけにはいきません。わたしたちが集められる募金の多寡はどう
あれ、この募金が犠牲者たちの命をわずかでも長らえさせることができれば、明日へ
の命の期待を防ぐことができるでしょう。

残念ながら市民レベルの力はとても微力でしょう。
おそらくわたしたちができること、それはお金であるよりは、お金を通じて感じ取っ
てもらえる「想い」であり、日本の多くの人が手をさしのべているという国境を越え
た「つながり」の「実感」ではないでしょうか?

届けたいのは希望です。
パンドラの箱に最後に残ったもの、それは希望であり、平和への予兆でもありました。
不幸の中にあって、孤独に生きるのではなく、多くの人に支えられていくことから生
まれる明日への希望、そして期待・・・ささやかな義援金であろうとも、それは絶望
のなかにいる人々の心に希望の灯をともすことができる、わたしたちはそう確信して
募金運動に取り組みます。そしてお届けしたいのは、生きることへの「希望」。しか
も一刻も早く、必要とされている人々にお届けしたいのです。

みなさまの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

平成22年7月

田中 哲二 (日本・キルギス交流協会理事長/キルギス国大統領経済顧問)   
   
中島 利博 (シルクロードの子ども達の未来を考える会会長/キルギス国医療顧問) 
posted by Mark at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄付行為 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月09日

ご負担なく寄付できる仕組があります 【ちょこっといいことプログラム】

「ちょこっといいことプログラム」は対象となるイーバンク銀行のサービスを
利用することで、皆様にご負担なく、当プログラムが指定する団体へ寄付がで
きるプログラムです。

【募金対象先】
・財団法人 日本盲導犬協会      ・骨髄移植推進財団(骨髄バンク)
・財団法人 日本フォスター・プラン協会
・ほほえみ基金(日本対がん協会)   ・国境なき医師団

詳しくはこちら▼
http://www.ebank.co.jp/p_layer/service/csr/iikoto/index.html

posted by Mark at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄付行為 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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