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2008年04月30日

4-30-2008

山形市:市民活動支援資金制度 「シベール」、寄付者第1号に名乗り /山形
毎日新聞
市民や企業から寄付を募り、市民活動団体の事業に補助する制度。28日には同市の菓子製造販売、シベールが寄付者の第1号として名乗りを上げ、熊谷真一社長が市川昭男市長に500万円の目録を手渡した。市は5月中にも第三者審査委員会の初会合を開き、補助申請の ...


寄付:「蔦文也杯、いい大会に」 キミ子夫人、三好市に1000万円 /徳島
毎日新聞
池田高校野球部の元監督・蔦文也さん(故人)の妻キミ子さん(85)が蔦さんの命日にあたる28日、三好市に1000万円を寄付した。今夏から中学生の野球大会「蔦文也杯」(同実行委員会主催)が開かれる。 寄付金は同市の「ふるさと応援基金」に積み立てられ、大会の ...


夫人、運営費1000万円寄付 中学野球「蔦文也杯」
読売新聞
蔦さんの妻キミ子さん(85)(三好市池田町マチ)が蔦さんの命日に当たる28日、市役所を訪れ、大会の運営費1000万円を寄付した。甲子園で1982年夏、83年春の連覇を果たすなど通算優勝3回、準優勝2回の実績を残した蔦さんの偉業を伝えようと、市や ...


老人施設に匿名寄付36年 好日の園、ほぼ毎月届き計84万円 「途切れぬ善意に感謝」 鹿島市
西日本新聞
1972年から36年間、ほぼ毎月、匿名の寄付 が鹿島市古枝の特別養護老人ホーム「好日の園」(住江潤子理事長)あてに届けられている。今月23日の1通で396回目、総額は84万5000円となり、同施設は「400回近くも途切れない善意がありがたい」と感謝して ...


「いのちの電話」募金自販機 一部売上金寄付 中京に第1号
読売新聞
売上金の一部を社会福祉法人「京都いのちの電話」に 寄付する自動販売機の第1号機が28日、中京区烏丸通蛸薬師西入るの長谷ビル第12ビルに設置された。近畿コカ・コーラボトリング(大阪府摂津市)の取り組みに、不動産賃貸業の長谷(下京区)が協力して実現したという ...


FFG、大学と連携強化 共同研究 寄付講座 融資拡大 九州大、長崎大、熊本大と協定
西日本新聞
九大との連携強化では、福岡県内の商店街の活性化に向けた共同研究を進め、ふくおかFGの寄付講座として海外企業の合併・買収などを学べる「アジア財務戦略講座」を設けることなどが特徴。ふくおかFGは「大学、企業、行政の間に立ちながら、効果的に企業や産業育成を ...


東北大基金を創設 100周年事業
河北新報
東北大は28日までに、東北大研究教育振興財団から 寄付を受けた10億円を原資に、東北大基金を創設した。運用益は公的資金を補う大学独自の財源として活用する。財団は創立100周年記念事業として募金活動を展開。 寄付金37億6000万円と物品9000万円分、 ...


企業から医師への資金提供 医学部7割ルールなし
読売新聞
企業から医師への資金提供を巡っては、薬物療法などの目安を定めた診療指針の作成委員を務める国公立大の医師の約9割が、製薬企業から寄付金を受け取っていたことが、読売新聞の調査で既に明らかになっている。しかし、私立大の場合、指針の作成委員に名を連ねる教授らも ...


「蔦文也杯」8月開催へ 元監督の妻が1千万円寄付
日本経済新聞
「攻めダルマ」の愛称で親しまれた徳島県立池田高校野球部の元監督蔦文也さん(2001年死去)の命日となる28日、妻のキミ子さん(85)が地元の徳島県三好市に1000万円を寄付した。蔦さんの功績を記念して8月に初めて開かれる中学生野球大会の運営費に充てる ...


故打出さん 1億円寄付 感謝込めて記念碑建立 教育振興基金を設置
西日本新聞
菊池市隈府の故打出五月さんが約1億円の遺産を同市に 寄付したことに感謝しようと、市が建立した記念碑の披露式が27日、同市隈府であった。遺産は「打出教育振興基金」として本年度から使用されることになり、式典で住民ら約50人が打出さんの善意をたたえた。 ...
posted by Mark at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 寄付関係ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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